2018年10月17日 (水)

2018/10/17(水) - STAY GREEN


東武柏駅

現金配布

地域振興券じゃないのか増税対策、現金配布案浮上田舎の魚屋、クレカない朝日新聞デジタル

ある晴れた日の空で ( 自然観察 )

 居ました♪ (?≧∀≦)?
 ヒメオオクワガタ ♀

自民・工藤彰三議員の収入不記載に対して、自民幹部「悪質でない」と擁護

自民党の工藤彰三・国土交通政務官(i愛知選出衆議院議員)は、2013年から2015年にかけて自身の政治団体や代表を務める自民党支部が開催した、百人単位の会費を集めた集会や国政報告会の収入を、政治資金収支報告書に一切記載していなかった。その後、朝日新聞の取材を受け、今年9月に3件の収支報告書を修正し、収入などを記載した。政治資金の収入漏れはあるが、こうした政治団体による有料の集会の収支が全く記載されていないということは極めて異例だという。
 新聞によれば、政治団体規制法は政治団体の透明性を高めることを目的に、政治団体のすべての収入の記載を義務付けており、識者は「法の趣旨からして最悪だ」と指摘しているという。
 それに関係して、今日の朝日新聞では自民党の萩生田光一幹事長代行は記者会見で、収支報告書に記載するべきだったという認識を示したうえで、「極めて悪質な収入隠しをしたとは思っていない。本人が素直に謝罪し訂正するならば、政務を全うしていただければ」と話したという(朝日新聞より)。
 法律により、政治団体が開催した集会での収入の記載は義務付けられているのに、3年間にわたり、5回の集会の収入を記載していなかったことに対して、党の幹部は悪質でも何でもない、謝罪すればいい、という。法律違反をした者に対して、本人が謝罪すればいいというものだろうか。車でスピード違反や駐車違反など,ちょっとしたことでも反則金や減点などいろいろな罰則がある。政治家がパーティなど開き、その収入や支出を報告すのは、当然のことではないのか。その当然のことができていなくて、それが3年間も続いて、本人が謝罪すれば済むという話だろうか。
 政党助成金として、多くのお金が政治活動費に支払われている。政治家が収入や支出にきちっとするのは当然のことだ。国の税金が使われているのだ。幹事長代行として、もっと適切な対応はとれないのか。

昨日の神鉄ハッピートレイン5001--5002 10/16午後横山−神鉄道場 ( 鉄道、列車 )

昨日10/16の神鉄ハッピートレイン5001--5002
昨日10/16午後三田からの帰り道で出会いました
神鉄三田線横山−神鉄道場
稲刈りはまだでした酒米の山田錦でしようか
ありがとうございました。

2018年10月16日 (火)

3行 - 演劇やまと塾公式ブログ

 こんにちはタッキーです。
 うーん,今日はネタがありません。とりあえず27日は仕事なので出れませんが21日の歌を頑張りたいと思います。
 それでは。

岡井千聖

岡井千聖ロマンティック浮かれモードドッキドキ!メールより

海の幸をご紹介!

Bonjour
本日はモンサンミッシェルで召しあがれる海の幸をご紹介致します!
それはムールフリット!
(ムール貝とフライドポテトのセットです)
これでもか!と言わんばかりのムール貝の量!
日本ではあまり一緒には食べない二つですが
フランス人はムールフリットが大好きだそうです
味付けは様々でございます。
・ムール・マリニエール(一般的な味)
オリーブ油、ニンニク、エシャロットでいためて白ワインで煮たもの
・ムール・ノルマンド(ノルマンディー風)
マリニエール+生クリーム
・ニソワーズ(ニース風)
マリニエール+トマト
その他、名物のシードル(リンゴのお酒)で蒸したものもあるそうです!
モンサンミッシェルベイでは
ムール貝の養殖が盛んだそうでたくさんの量を
お手頃価格で食べることができます
是非フランスへお越しの際にはレストランで召し上がってみてください^^
                                                            MIO

ペンス副大統領はチャンネル桜を見てる??? ( アメリカ情勢 )

【Front Japan 桜】G20とミンスキーモーメント/ 米国政府の対中政策〜ペンス副大統領の演説より/ ハリウッドで存在感増すアジア人たち〜映画『search/サーチ』[桜H30/10/15]  
https://www.youtube.com/watch?v=1r7ygijgH5o

日本人は脂っこい味ばかり好むのでインチキマグロ・偽物トロに騙される/回転寿司の真相210皿目 - 回転寿司の真相と偽装魚の実態

 回転寿司の真相シリーズ210皿目 第2部/マグロの赤身・ネギトロ編
ROUND11 質の悪いマグロは植物油や着色料でトロに見せ掛ける
日本人は脂っこい味ばかり好むのでインチキマグロ・偽物トロに騙される

お伝えしたように、生鮮食品には食品添加物の使用は禁止されています。スーパーを例にとると、マグロ1種だけの刺身パックは生鮮食品扱いなので使用はNGです。しかしマグロに烏賊(いか)あるいは蛸(たこ)などを添えた、2種類以上のネタをパックにした“刺身盛り合わせ”は、現在の法律では何と「加工食品」になるのです。加工食品なら食品添加物の使用がOK(合法)なので、質の悪い魚材を意図的に加工食品扱いの組み合わせにして、油脂や食品添加物を塗りたくり味を誤魔化すのです。また寿司は、食品分類ではそもそも加工食品なのです。

このように回転寿司店はもちろん、スーパーでも質が悪いマグロ・魚介類を油脂や食品添加物を使い、高い料金を取ることを考えています。しかし、食べる側にも問題があります。昨今の日本人の食は、何でもかんでも脂っこい味が好まれます。そのため自然のままのマグロより、植物油[サラダ油]・とろみ油を塗(まぶ)した寿司ネタ・刺身のほうが美味しいと感じるようです。だから、業者のインチキマグロ・偽物トロに騙される(買ってしまう)のです。その影響が、次号のスーパーの刺身売場の事象に繋がります。

TVのグルメ番組はトロを絶賛しますが、本当の食通はサッパリとした赤身を推します。投稿者は食通ではありませんが、歳のせいかサッパリし繊細な味がする赤身のマグロのほうが遥かに美味しいと思います。スーパーも信用できない昨今、正直者の町の魚屋から買うしかないのです。話は逸れますが、日本の食品全体に不必要なまでの食品添加物使用が蔓延し、濃厚味が主流になっています。淡白な自然の味が分からない人が多くなり、小さな子供にも波及しているのです。国民全般的に味覚が劣化しており、食の研究家は将来を不安視しています。

 同じ管理人の「食品のカラクリと食べ物語ブログ」
スーパーの刺身1点盛りと刺身盛り合わせとでは品質・健康面で全く別物

酷い実態は全ての回転寿司店を示すものではありませんが
多くの店で横行しているのも事実です。

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